広告、雑誌、Web、パッケージ――
身の回りのデザインには、たくさんの「線(罫線)」が使われています。
情報を区切る、整理する、視線を導く、装飾する。
シンプルな罫線は、デザインの印象を大きく左右する重要な要素です。
でも、
- 「どんな線を引けばいいかわからない」
- 「なんだか野暮ったくなる」
- 「そもそも必要?」
そんな悩みを感じたことはありませんか?
このウェビナーでは、罫線の効果的な使い方と考え方を、事例とともに紹介します。
1本で繊細に、2本でアーティスティックに、10本で革新的に。
「線ってすごい」と思えるヒントをお届けします。
日々のデザインにすぐ活かせる、アイデアの引き出しを増やしませんか?
『だけじゃない ケイセン デザイン 罫線を活用したデザイン術』
本イベントは、ヴイタロウさんの書籍『だけじゃない ケイセン デザイン 罫線を活用したデザイン術』の出版記念をかねて開催します。







