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Figma最新機能キャッチアップ会 〜AI Agent / Code Layers / Motionから考える、これからのデザインワークフロー

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Figma最新機能キャッチアップ会 〜AI Agent / Code Layers / Motionから考える、これからのデザインワークフロー

2026年8月19日開催

公式イベント「Config」で発表されたAI Agent・Code Layers・Motionをはじめ、Figma Make・Slotsなどの新機能について、kenさんに実務目線で解説いただきます。

セッション内容

Figmaの進化スピードがますます上がり、次々と発表されるアップデートをすべて追いかけるのが難しくなってきました。

今回は、2026年6月に開催された公式イベント「Config 2026」で発表されたFigma Agent、Code Layers、Shaders、Generative Plugins、Figma Weave、Figma Motionをはじめ、Slotsなど2026年に追加された新機能をまとめてご紹介します。

「結局、何ができるようになったのか」「どの機能が実務で使えそうか」「従来の機能とどう使い分ければよいのか」「デザイナーの仕事やワークフローはどう変わるのか」といった疑問を、実際の画面やデモを交えながら整理してお届けします。

単なる新機能の紹介だけでなく、それぞれの使いどころや現時点での制約も含めて解説します。Figmaの最新動向を短時間でまとめてキャッチアップしたい方におすすめです。

講演者プロフィール

ken

フリーランスデザイナー。

外資系広告代理店 W+K Tokyo を経て、2016年にスタートアップ「ecbo」を共同創業。CCOとして、サービス立ち上げ、UI/UXデザイン、ブランド設計、プロダクト改善に携わる。

現在はSaaSや教育系サービスを中心に、UI設計、デザインシステム構築、Figmaを活用したプロダクトデザインを支援。Figmaは約10年ほど実務で使い続けており、過去にはFigmaを学ぶワークショップ「Figma合宿」も主催。

また、旅をしながら仕事をする #旅するデザイナー として約5年間活動。約2年半にわたり南米各国をバンライフで旅しながらリモートで仕事をするなど、場所にとらわれない働き方も実践してきた。現在は広島で子育て中。

最近はFigmaやAIを活用した、これからのデザインワークフローについて実務目線で探っている。

X(旧「Twitter」) ↗

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