Figmaを使ったUIモックアップの制作からコーディングまでの一連の流れを綿貫 佳祐さんに紹介いただきます。「当日の視聴は無料」スタイルで開催します。ぜひ、ご参加ください!
日本法人が設立され、日本語版のリリースが予定されている「Figma」。ますます人気が高まっています。
Figmaにどっぷりの方がいるなか、様子見されている方もいるでしょう。
- 実際、どこまでできるの?
- XDでなくFigmaの理由は?
- Figmaでデザインした後、どうやってコーディングしていくの?
本セミナーでは、Figmaを使ったUIモックアップの制作からコーディングに移っていく一連の流れまで、ふんだんにデモを盛り込みながら紹介します。
昨今デザイナーに求められる範囲が広がっており、それに対応していくにあたってのFigmaの活かし方、という観点でもお話します。
こちらのような架空のサイトを1から作る様子をお見せします。
セッション内容を真似しながら作ることで、次の観点が網羅されたモックアップをご自分でも作れるようになります。
- 色やタイポグラフィー、グリッドのスタイルを一揃え用意する方法
- ヘッダーやナビゲーションなど、使い回しの多いパーツの作り方
- モバイルとデスクトップにあわせたパーツの作り分け方
出演
Qiitaでデザイン、コーディングなどを行っている綿貫さんにお話しいただきます。






