AIでCSSを自動生成! bolt.newとCursorで実現するAIコーディング
今や、AIとコーディングは切っても切り離せない関係になりつつあります。AIチャットへの相談や、エディタのコード補完、自動生成など「自分の手を動かさない」CSSコーディングが実現しつつあります。このセッションでは、AIエディタの「Cursor」と、AI生成ツールの「bolt.new」を利用したAIコーディングの今をご紹介します。

PAST EVENT
2025年1月31日開催
2023年11月に開催した#朝までマークアップ、今回はCSS特集で開催します。
今や、AIとコーディングは切っても切り離せない関係になりつつあります。AIチャットへの相談や、エディタのコード補完、自動生成など「自分の手を動かさない」CSSコーディングが実現しつつあります。このセッションでは、AIエディタの「Cursor」と、AI生成ツールの「bolt.new」を利用したAIコーディングの今をご紹介します。
Studioのデフォルト機能ではできないループアニメーションを、CSSの@keyframesを使って実装する方法を解説します。
CSS初心者の私が、同じ初心者でも真似しやすいポイントを押さえてお伝えします!StudioとCSSを使った新しい表現に挑戦したい方はぜひご参加ください。
@propertyによるカスタム変数の定義と、sin, cosなどの数学関数、transformプロパティを駆使して、CSSだけでリッチなインタラクションを実現できます。少しの数学の知識があれば、WebGLのライブラリを使用せずとも、CSSのみで簡単な3D表現が可能であることを実践してみたいと思います。
近年人気を集めているTailwind CSSの魅力と活用法をご紹介します。Tailwind CSSは、2019年のv1.0の登場から進化を続け、Arbitrary Properties/Variantsなど柔軟な機能や書き方が増えており、利便性も上がっています。「ユーティリティファーストって、余白やフォントサイズを指定できるくらいでしょ?」という方、そしてまだ触ったことがない方に向けて、「Tailwind CSSって、こんな風に書けるんだ!」をご紹介します。
2023年末に遂に全ブラウザ対応し、対応ブラウザも普及したCSSの:has()。:has()を使うと、これまでJavaScriptを使わないと難したかった表現がCSSだけでできるようになったり、冗長なCSSのコードを短く安全に記述できるようになります。本セッションでは、単なる:has()の使い方にとどまらず、開発現場で:has()をどのように活用できるのか実践的な実例を紹介します。
受託制作プロジェクトにおいて、アクセシビリティへの対応要件が増えています。本セッションでは、Webアクセシビリティガイドライン(WCAG)2.2のうち、CSSに関連する実装について解説します。レベルAAまでの達成基準から、実装頻度の高い要件に焦点を当て、現場で活用できる知見を共有します。さらに、アクセシビリティのチェックツールの活用方法を紹介しながら、ツールだけでは発見できない課題への対処方法についても説明します。
近年のWebサイト表現は自由が度高くバリエーションも豊富ですが、それに比例して実装難易度も昔にくらべ高くなっています。今回は、Webサイト制作初心者の方でも比較的扱いやすい「CSSだけで実装するパララックス(視差効果)」のテクニックをご紹介します。CSSが秘める無限の可能性を感じワクワクしながら楽しく学びましょう!
なにげなく使っているフォントには、数多くの秘められた機能が存在しています。
それらの機能はデザインツールからだけでなく、CSSからも操れることをご存じですか?
フォントとCSSの関係性を知ることで、Web上のタイポグラフィの可能性が広がります。
本セッションでは、文字の振る舞いをCSSで変更する方法や、Figma上での文字設定をGoogle FontsのCDNでどこまで再現できるのかを、デモを交えてご紹介します。
スタイルシートを書くとき、他の人がどのように書いているのか気になったことはありませんか?
例えばfont-familyの指定はどのようにしているのか、よく使われている単位は?など、実際のウェブサイトの傾向について知りたいと思ったことがあるはずです。
そこで本セッションでは、多くのエンジニアが一度は悩んだであろうこれらのポイントについて、東証プライム上場(旧・東証一部上場)企業約1,600社のウェブサイトを対象に調査した結果をご紹介します。
CSSレイアウトでよく使われるvwやvh。便利だけれど、「横スクロールが出る」「高さがズレる」といった問題で悩んだことはありませんか?
本セッションでは、初心者がつまづきやすいvw/vhの落とし穴をデモで解説しつつ、CSS変数とJSを活用した実践的な解決方法をご紹介します。
日々の制作現場で直面しやすい課題を解決するヒントがきっと見つかるはずです。
現場で役立つCSSの基本と応用を、この機会に学んでみませんか?
「ブロックをページ内の好きな所に配置できる」ブロックエディタを搭載したCMSが登場したことで、ウェブサイトの運用は格段にラクに、かつ自由度が高くなりました。しかし、実はきちんと考えられた作成されたブロックでないと、「ブロックをどこでも好きな所に使う」ことはできません。「ブロックをきちんと作る」ためにCSS変数を活用した例と、そこに至るまでに経た思考プロセスも併せてご紹介します。
大きく話題になることは少ないですが、2024年にリリースされたWordPressではCSSの詳細度が再検討され、テーマ管理を容易にするためにセレクタの詳細度を下げる方針が取り入れられました。CSSの詳細度を抑えることは、普段のお仕事で書いているスタイルにも応用できる大切な考え方です。本セッションでは、詳細度が高いと起こりがちな問題点を整理しながら、:where()などの擬似クラスを活用して保守性と柔軟性を高める具体的な方法を紹介します。
WordPressのブロックエディターやブロックテーマの登場により、サイト制作の手法が大きく変化しています。本セッションでは、初心者の方にも分かりやすく、最近のアップデートで追加されたCSS関連機能、ブロックパターンの活用などを10分で簡潔に解説します。さらに、ブロックエディターをより活用するための便利なプラグイン紹介や、WordPress制作の新しい手法が学べる書籍、最新情報をスピーディーにキャッチアップする方法もあわせてご紹介します。短い時間でポイントをしっかり押さえられる内容となっていますので、WordPressでのサイト制作を学習中の方も、既に実務で取り組んでいる方もぜひお気軽にご参加ください。
「スクリーンリーダー(画面読み上げツール)にCSSは影響します!」と言われても、ピンとこない方は多いのではないでしょうか。
実は、CSSの書き方一つで読み上げに影響を与えることがあります。視覚的には問題なくても、音声として読み上げた場合にユーザー体験を損なうケースは少なくありません。
また、スクリーンリーダー対応を含むウェブアクセシビリティの確保は、視覚に頼らないユーザーだけでなく、すべてのユーザーが快適に利用できるウェブサイトを作る上で欠かせない要素です。
今回のセッションでは、スクリーンリーダーのデモを交えながら、CSSがどのように読み上げに影響を与えるのかを解説します。
日々進化が止まらないモダンCSSですが、特に色指定に纏わるCSSはこの数年で革命が起こりました。
Oklchなどの新しく登場した色空間にも触れつつ、僕が昨年のCSSのコーディングでお世話になった「相対カラー構文」と「color-mix()関数」について便利なテクニックとそれぞれの使い分けについて解説します。
Figmaの開発モードを活用するだけでもコーディングの工数は削減できますが、効率化をさらに進めてみませんか?
ローカルバリアブルの数値をCSS変数と統一し、「あるCSS関数」を取り入れることで、Figmaの開発モードで出力されるスタイルがより実用的に仕上がります。また、メディアクエリの数も減らせるので、コーディング工数もさらに削減でき、より運用しやすいコードを実現できます。FigmaのデザインデータとCSS関数を組み合わせ、多くのスタイルをコピペで効率的に構築できる「コーダーをダメにするFigmaデザインデータの作り方」をご紹介します!
CSSのzoomプロパティーはSafariとChromeでは古くからサポートされており、2024年にFirefoxでもサポートされました。これによりzoomプロパティーは実務でも気軽に使えるプロパティーになりました。
zoomプロパティーはレスポンシブ対応においてとても有用なプロパティーです。このセッションでは、zoomプロパティーの特徴と、どんなときに役に立つかの具体例を紹介します。
CSSがどんどん進化して新しい機能も続々登場していますが、
実際のところ実務でどのくらい使い道があるのか正直よくわからず利用をためらっている人も結構いるのではないでしょうか?
このセッションでは数あるモダンCSSの中でも昨年実際に使ってみて特に「これはイイ!」と思ったコンテナクエリに注目して、どのようなケースで利用すると威力を発揮するのか、従来のメディアクエリと比較しながら具体的に紹介していきたいと思います。
CSSの進化に伴い「CSSだけで作る◯◯」という実験的なコードを見かける機会が増えました。ドロップダウンメニュー、ハンバーガーメニュー、アコーディオン、ツールチップ、タブ、カルーセル、そしてモーダルダイアログ。確かに、これらがCSSだけで作れたら便利です。しかしコードを見てみると、操作不可能な状態を生み出してしまう「あぶない」ものが多いようです。本セッションでは、こうしたCSSの問題点と解決方法を考えてみます。
Googleが提供している、Webページの表示速度やアクセシビリティについての状態を検証できるツール、Lighthouseを紹介します。
このセッションでは、Lighthouseを用いて検証結果のよいWebページと悪い結果のWebページをそれぞれ検証し、どの点を改善すると「よりよいWebページになるのか」を解説します。Lighthouseを使ったことがない人でも、どの箇所を直せばよいのかの「勘どころ」がわかるようになる、初心者向けの内容です。
CSSアニメーションを実装しているとき、「なんだか動きが直線的」「無機質」と感じることはありませんか?
1981年に出版された『ディズニーアニメーション The Illusion of Life ― 生命を吹き込む魔法 ― 』で紹介されたアニメーションの12の原則から、CSSアニメーションに取り込むコツをご紹介します。
コピペで使えるイージングから、@propertyを用いたアニメーション調整まで、今までCSSアニメーションが苦手だった方も、この機会にぜひチャレンジしてみてください。
このセッションでは、CSSアニメーションの実践テクニックとして、「ループする横スクロールアニメーション」と「スクロールで動画を再生するようなアニメーション」の2つを取り上げます。
いずれもJavaScriptを使用せずに実装する方法を解説し、実際の動きを確認しながらサンプルコードを通して学べるため、部分的な箇所からでもクライアントワークに応用できる内容となっています。
また、アクセシビリティを意識した作りについても紹介しますので、動きと使いやすさを両立しやすくなるはずです。
ぜひ本セッションを活用して、より魅力的なページ作りにお役立てください。
Tailwind CSSは世の中にだいぶ浸透してきました。
しかし、Tailwindの話になると絶対にこうやって言う人が出ます。
「これを使うくらいならインラインスタイルで十分。」
本当にそうなのでしょうか?
実際にインライン記述だけでスタイルを完結させようとするとどうなるのでしょうか?
十分と思っている人は現実的な問題を認識する機会に、考えたこともなかった人は技術選定の1つの要素にしてみてください。
1993年群馬県生まれ。大学を卒業後、紆余曲折を経てWeb制作に携わる。Web制作会社や東証プライム上場企業にてマークアップ・フロントエンド業務を経験した後、フリーランスとして独立。
自身の経験を活かし、主にCSS関連の技術発信を行う。備忘録や知識のアウトプットの場として運営しているブログ「TAKLOG」を運営。
2025年にCSSに関する書籍を出版予定。
Webクリエイター育成スクール - SLash 代表/講師
ディレクション、デザイン、コーディング、プログラミングの全領域で現役のプロとして活躍するほか、グラフィックデザイン、イラスト、アニメーション、3Dモデリングやフォトグラフィック、動画編集などもこなすオールラウンダー。大学(法学部)在学中から独りでクリエイティブを学びはじめ、ほぼすべてのスキルを独学で習得。
ウェブサイト受託制作フリーランス。
業務ソフト開発会社にて開発補助、カスタマーサポート、デザイン業務などに携わるなか、自社サイトのリニューアルに携わったことをきっかけにウェブサイト制作の道へ。職業訓練校のWebクリエーターコースで講師を務めた後、2021年から医療機関向けサービス事業会社に所属しつつ、個人でWordPressやStudioを使ったウェブサイト制作を請け負っている。
マークアップとミスチルが好き。
株式会社テックブリッジ 代表取締役
ベンチャー企業で法人営業を経験後、コーダーに転身。
コーディング、WordPressサイトのセキュリティメンテナンス等に従事。
2024年に株式会社テックブリッジを設立。
「ひとり法人」の強みを活かし、小回りの利く柔軟な対応で顧客をサポート。
営業、ディレクション、コーディングからWordPressサイトの保守管理や改修まで一貫して対応。開発の効率性、保守性、セキュリティを重視したサイト構築と運用の実現に取り組む。
2024年にはWordCamp Kansaiに登壇し、WordPress制作のフローの変化について自身の体験を交えて紹介。
また、大阪を拠点に「おおさかもくもく会」を主催し、フリーランスや企業内クリエイターとの交流やスキル・情報共有の場を提供している。
4児の父。

三重県出身。名古屋造形芸術大学短期大学部で建築を専攻するも、当時熱中していたオンラインゲームのギルドのHP制作を機に、Web制作者としての道を志す。
その後、複数のWeb制作会社を経験した後、2020年にフリーランスとして独立。受注から納品まで一貫して担当するジェネラリストタイプ。
独立した際にTwitterをスタートし、同年4月には石油王アカウントを開設。現在のフォロワー数は2.3万人に達する。2020年にWebクリエイター向けのオンラインコミュニティ「クリエイターズ・シナジーカフェ」の共同運営を開始。
2022年にはKADOKAWAドワンゴ情報工科学院で半年間、コーディングの初級講師を務めた。
2023年にColosoで「ゼロから学ぶ実践的なコーディング&スキルアップ講座」をリリース。Voicyにて「アブラジオ」というラジオ番組も放送している。

富士ゼロックス、ソニーネットワークコミュニケーションズなどでウェブエンジニアとして勤務ののち、2002年に独立。株式会社エイチツーオー・スペースを設立。 メンテナンスしやすいウェブサイトを手ごろな価格で提供することで、大小問わずさまざまな業界のクライアントを応援している。 またウェブ業界を豊かで厚みのあるものにするべく、ウェブ制作・プログラム開発の知見を元に、各種講演や執筆を通じ、学習コンテンツを展開。 近年は講座動画配信プラットフォームUdemyやYouTubeを通じた映像講義配信を手がけ、それぞれで数万人規模の受講者・登録者のプログラミングやウェブ構築に関する学習を支援。 Slackコミュニティを主催することで業界全体のスキルアップを図っている。 主な著書に『6さいからつかえるパソコン』(技術評論社刊)、『よくわかるPHPの教科書』(マイナビ刊)など。
富士ゼロックス、ソニーネットワークコミュニケーションズなどでウェブエンジニアとして勤務のち、2002年に独立。株式会社エイチツーオー・スペースを設立。
メンテナンスしやすいウェブサイトを手ごろな価格で提供することで、大小問わずさまざまな業界のクライアントを応援している。
またウェブ業界を豊かで厚みのあるものにするべく、ウェブ制作・プログラム開発の知見を元に、各種講演や執筆を通じ、学習コンテンツを展開。
近年は講座動画配信プラットフォームUdemyやYouTubeを通じた映像講義配信を手がけ、それぞれで数万人規模の受講者・登録者のプログラミングやウェブ構築に関する学習を支援。
Slackコミュニティを主催することで業界全体のスキルアップを図っている。
主な著書に『6さいからつかえるパソコン』(技術評論社刊)、『よくわかるPHPの教科書』(マイナビ刊)など。
名古屋のWeb制作会社で働くWebエンジニア。
2014年大学卒業後からWeb制作会社でWebデザイン・Webコーディングに携わる。
現在はバックエンド・フロントエンドの両方を担当するWebエンジニア職として働いているが、心はいつもマークアッパー。

ましじめ株式会社
物の構造やバックグラウンドを見ることが好きで、自動車整備士の道へ進む。 その後デジタルハリウッドでweb制作を学び制作会社へ転職。
2021年にましじめ株式会社を設立。
CSS設計に関する著書の経験があり、メンテナンス・運用のしやすいwebサイトの構築を得意とする。
受託では主にHTML・CSSから、CMSを利用したwebサイトの制作を担当。
また、焼き菓子を販売する「あしかクッキー」の運営も行なっている。
著者:『現場のプロから学ぶ CSSコーディングバイブル』

株式会社necco
CTO | フロントエンドエンジニア
https://necco.inc/
2014年12月より、屋号 PentaPROgram(ペンタプログラム)にてフリーランスとして独立。ウェブ専業ではない多様な業界の実情を見ながら、中小企業で「ウェブ担/パソコン担当さん」として業務を続けてきた経験を活かし、その後の運用を見据えたECサイトやコーポレートサイトの構築、技術サポートを行う。
2018年より、WebCAおよびCSS Nite、Bau-yaなどでフロントエンド技術に関するテーマで登壇。
2019年、書籍『HTMLコーダー&ウェブ担当者のためのWebページ高速化超入門』(技術評論社)出版。
2022年4月、株式会社neccoのCTO/取締役に就任。
2023年12月、書籍『ノーコードでつくるWebサイト』(MdN)出版。
2020年にWeb業界へ転身。
Webデザイナーとしての1年間の勤務経験を経て、現在は株式会社FLATでフロントエンドエンジニアとして主にWebサイト制作に従事。
デザイナーとしての経験からUIデザインへの関心も強く、アクセシビリティを意識した、ユーザーに優しいサイト制作を目指している。
unshift Inc. Creative / Front-end developer。STUDIO DETAILS エンジニアユニットの外部アドバイザー。2008年からFlashをはじめ様々な技術を用いてWebサイト制作に携わり、数社を経て2016年に独立。2021年11月に法人化。WebGLなどのWebグラフィック技術を用いたWebサイトの実装を多数手掛ける。

DTP、Webアシスタントディレクター業務を経たのち、2010年にフリーランスとして独立。ディレクションからデザイン、構築まで、一貫したWebサイト制作を提供している。
現場での経験や知識をもとに、デジタルハリウッド、ロクナナワークショップ、Schooなどで講師・授業を担当するほか、「Web初心者を抜けた人たち」向けコミュニティ、Beans Collegeの運営を行っている。
共著書として『初心者からちゃんとしたプロになる HTML+CSS標準入門』(MdN刊)、『Figmaで作るUIデザインアイデア集 サンプルで学ぶ35のパターン』(インプレス刊)などがある。

freee
ウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC)作業協力者
人間中心設計推進機構(HCD-Net)評議委員/アンエシカルデザイン研究会SIG委員
Webデザイン会社ビジネス・アーキテクツに13年勤務の後、2017年よりfreeeに参加。デザインリサーチやマネジメントの傍ら、アクセシビリティ普及啓発を行う。note、Ubie、Studio、CULUMUなどのアクセシビリティ顧問を歴任。第12回Webグランプリ Web人賞を受賞。2025年、毬藻企画合同会社の設立に参画。
著書(共著)に『Webアプリケーションアクセシビリティ』、『モバイルアプリアクセシビリティ入門』など。
1981年愛媛県生まれ。インタラクションデザイナー。2003年よりWeb制作に携わる。2008年にフリーランスとして独立後、2019年に合同会社世路庵を設立。ビジネスとクリエイティブの両立を強みとして、戦略立案、UI/UX設計、デザイン、フロントエンド開発に携わる。現場で培った知見をもとに講演、執筆、コミュニティ運営にも取り組んでいる。長岡造形大学非常勤講師、元東京造形大学非常勤講師、WebクリエイティブコミュニティDIST主宰、Vue Fes Japan全体統括。

株式会社ピクセルグリッド
2006年よりWeb制作会社にてUI実装や運用業務を経験した後、2010年よりフロントエンド・エンジニアとして株式会社ピクセルグリッドに入社。React、Svelte、Vue問わずデザインシステムの実装作業に勤しむ。SVG、Canvas、WebGLの扱いも得意としている。 この他の実績として、[three.js](https://threejs.org/)のCSS3DRendererのコントリビューター。2011年から2024年まで連続で[Microsoft MVP](https://mvp.microsoft.com/en-US/mvp/profile/9bbb70c0-3c9a-e411-93f2-9cb65495d3c4)を受賞。

Ubie株式会社プロダクトエンジニア
Ubie株式会社プロダクトエンジニア
2024年にUbie株式会社に入社。九州大学でメディアアートを学んだ後、テックリードやフロントエンドチームリーダーを経験する。現在はUbieでフロントエンド・バックエンド問わずフルスタックにプロダクト開発をしている。TechFeed公認エキスパート。
近著に『JavaScriptコードレシピ集』(技術評論社)がある
リクルート系制作会社勤務ののち2003年からフリーランスとして独立。
主に受託制作でのWebサイトコーディング、セミナー講師、初心者向け書籍の執筆、ライトノベル系のカバー装丁デザインなどで活動。
屋号なし独自ドメインなし公式Webサイトなしで20年以上生き残ってる多分日本で唯一のWeb系フリーランス。
単著として『HTML5&CSS3費用順デザイン講座』(翔泳社)、『プロの「引き出し」を増やすHTML+CSSコーディングの強化書』(MdN)、共著として『初心者からちゃんとしたプロになるHTML+CSS実践講座』(MdN)などがある。
1982年、山梨県生まれ。とにかく情報が大好物。
ミュージシャンとしてジャパニーズドリームを夢見るも色々あり、グローバルデザイン株式会社にマークアップエンジニアとして入社し、ウェブの道へ。
エンジニア時代につちかったフロントエンドのスキルや経験を活かして現在は、現在はプロジェクトマネージャー職に従事。
ウェブアクセシビリティ基盤委員会にも参加し、活動中。
アクセシビリティに優れた使いやすくわかりやすいサイト構築のために日々取り組んでいる。

株式会社How to Use
株式会社ステラクリエイト CEO/総合webサービス タダフラ 代表/ロクナナ・デジタルハリウッドSTUDIO大阪・HAL大阪校・京都芸術大学 講師/futureshop認定マイスター/だし・星のソムリエ®
大阪生まれ大阪育ち。 パチンコ店の店長からEC業界へ。そののち、知財を扱うスタートアップでシステム開発・Webサイト制作・アプリ開発を担当。フリーランスとしてWeb制作も行う。
EC時代に天体望遠鏡を販売していた経験から、星空事業を主とした法人を2020年に設立。

株式会社HAMWORKS
テクニカルディレクター 兼 フロントエンドエンジニア
SaCSS主催(Sapporo.css) 主催
(´ ºムº `)の人。北海道札幌市在住。2016年2月に株式会社HAMWORKSを設立し、代表取締役に就任。HTML & CSS & JavaScriptのコーディングや、WordPressなどのCMSを利用したWebサイト構築などを得意としている。また、2009年より札幌でWebデザイナー向けの勉強会「SaCSS」の主催・運営を行っている。

フロントエンドエンジニア 兼 HubSpotテクニカルエキスパート
フロントエンドエンジニア 兼 HubSpotテクニカルエキスパート
フロントエンドエンジニアとしては特にコンポーネント設計に強く、PRECSS( https://precss.io )並びにCSS設計完全ガイド( https://amzn.to/3EHj5AU )の生みの親。
HubSpotにおいてはCRMの導入支援からデータ設計、マーケティングオートメーションフローのセットアップ、CMSによるサイト構築まで、フルスタックに対応している。
株式会社xenodata lab. ・NOT DESIGN SCHOOL
AI系BtoB SaaSのスタートアップ株式会社xenodata lab. CDO(Chief Design Officer)
専門学校でグラフィックデザインを学んだのち、複数のスタートアップでプロダクトのUIデザインを経験し、現在はUI・UXデザインを中心に社内の全クリエイティブを担当。本業以外ではStudioを使用したweb制作、オンラインスクール事業、Twitterの発信などの活動も積極的に行っている。2023年7月にFigmaの本を出版。
商社で事務職を経験した後、2013年にウェブ業界へ。制作会社でデザイン、マークアップ、ディレクションなど幅広い経験を積み、2017年現職のトゥーアールに入社。最近ではTailwindCSSやNext.jsを利用したウェブアプリケーション開発に従事している。「アクセシビリティで一発当て太郎」の弟子としてアクセシビリティ啓発活動にも尽力している。マークアップとWebアクセシビリティ関連の講師経験をもつ。チョコレート好き。

Qiita株式会社
Qiita株式会社 / 株式会社エイチームライフデザイン
会社では、組織を束ね、プロダクト品質の向上や制作プロセスを改善する役割を担っています。 また、採用や育成にも関わり、組織全体を常にアップデートするよう努めています。
個人の制作範囲としては、 UI を中心にマークアップ、フロントエンド、グラフィック、リサーチなど。 特定の領域に閉じず、幅広いスキルを持つことで最善の解を提供できるように心がけています。
Friends of Figma Nagoyaのリーダーもしていて、Figmaの本も書きました。
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同じトピックや登壇者の講座から。

2023年11月2日
木達 一仁、綿貫 佳祐、たにぐち まこと、久保 知己、保坂 修平、鹿野 壮、飛田 心、森川 結子、半田 惇志、柴田 宏仙、倉又 美樹(まるみ)、小山田 晃浩、長谷川 広武(ハム)、せきゆおう、倉科 宏行、森 和恵、相原 典佳、安田 祐平、宇井 陸登、ゆうてん、カイト、沖 良矢、タムショー(田村 章吾)、長谷川 喜洋、池田 泰延
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2025年10月3日
平良 優乃、鹿野 壮、タムショー、あしざわ、長谷川 広武、Kite、半田 惇志、Tessy、TAK、山本 一道、長谷川 喜洋、相原 典佳、西畑 一馬、山村 祐貴、綿貫 佳祐
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2024年10月25日
もち、タグチマリコ、鈴木慎吾、中川 小雪、國原 萌花、transitkix(倉光)、安藤 雅一、井斉花織、seya、Miyamoto、キャシ、putchom、松下 絵梨、けんじ、もっと、オロ、Atarapi、本田 雅人、ken、相原典佳、すぴかあやか、巽 美帆(つまみ)、河西 紀明、綿貫 佳祐
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