クライアントから必要とされ、頼られ、求められるクリエイターとは?
ロジックに感情論を掛け合わせた
愛と欲望が求められる仕事術
業種業態を問わず仕事には競争がつきもの。
市場の時流に乗りつつ、価格、品質、対応力などの競争にさらされています。
その結果、特にフリーランスの方にとっては、薄利多売、時間も曜日も問わずに仕事をすることになりかねません。さらに、新しいクライアントを獲るための営業を続けるのは大きな負担。いわば消耗戦です。
そんな状況を改善する切り口のひとつが「クライアントからのリピート案件」や「既存のクライアントからの紹介」だったりします。特に紹介で新規クライアントを獲得できれば、営業に時間を費やすことがほぼなくなり、結果として消耗する市場競争から一歩離れて仕事に取り組めます。メインテーマは【愛】と【欲望】!
愛あるクライアントワーク
仕事をする上で一番大切な人間関係構築に必要とされるコミュニケーション
- そもそもコミュニケーションとはなんなのか?
- ロジカルが主流となっている近代の仕事論にあえて【愛】の感情を掛け合わせる
欲望のクライアントワーク
目的は安定的な案件獲得と脱営業
- 相談や問い合わせをいかに案件化するか
- リピートや紹介をして欲しい!そんな【欲望】のコミュニケーション術
こんな方におすすめです。
- 新規の営業や今後の案件受注に不安を抱えている
- 価格設定が安かったり価格交渉ができない
- 対応力を求められて休みが取れなかったり生活が不規則になる
- クライアントとの間に上下関係を感じる
- フリーランスだけで無くインハウスや制作会社勤務の方にも
- じつはクリエイティブ業界以外の人にも
きちんと理解して応用できれば、あらゆる仕事、人間関係のシーンで役立てることができます。繰り返し見て、役立てていただきたい内容です。
出演
D学(デザイナー学園)/ 江戸クリ(江戸クリエーター)を主催されているmasaさんにお話しいただきます。




