マインドマッピングを使用することで、アイデアの着想を得ることができたり、プレゼン資料の内容を整理することができたり、業務の整理や優先順位の確認、進捗状況や全体の流れを可視化できるようになります。
今回は、デザイン業務にフォーカスし、日々おこなっているマインドマッピングを活用したアイデアの発想方法やイメージの膨らませ方、企画書やプレゼン資料を準備するときの活用方法などを、具体的な事例を交えながらわかりやすく解説していきます。
※以前、DTP Transitのセミナーに登壇した際にまとめたマインドマッピング
セッションのアウトライン
- はじめに
- マインドマッピングの基本
- なぜデザイナーにマインドマッピングが必要なのか?
- マインドマッピングの活用事例
- マインドマッピングの使い方
- まとめと質疑応答
※内容は一部変わる場合があります。
こんな方にオススメ
- マインドマッピングに興味がある方(使ったことがない方)
- クリエイティブワークに携わっている方
- マインドマッピングをデザインワークに取り入れたい方
- スムーズに仕事を遂行できずに困っている方
セッションでやらないこと
- デザイン系ツールを用いた操作方法の解説
- デザインのスキルやテクニックに関する内容




