夏休みの自由研究♪ 泡エフェクトで遊ぼうっ!
After Effectsの「泡エフェクト」を使うと、いろいろな表現が可能です。泡エフェクトの基本操作から、4種類の作例をご紹介します。基本操作を覚えれば、さまざまな表現に応用できますので。夏休みの自由研究にも使えますよっ♪ アーカイブをご購入いただいた方には作例のファイルをプレゼントいたしますので、ぜひ構造をチェックいただき、ご自身の制作にお役立てください!

PAST EVENT
2023年8月25日開催
After Effectsの30周年を祝い、〈Motion Design Studio〉とDTP Transitのコラボ企画として開催します。
8時間のボリュームでお届けするAfter Effectsづくしのライブ配信イベント。24名のAfter Effects猛者が持ち時間10分で話します。
After Effectsの「泡エフェクト」を使うと、いろいろな表現が可能です。泡エフェクトの基本操作から、4種類の作例をご紹介します。基本操作を覚えれば、さまざまな表現に応用できますので。夏休みの自由研究にも使えますよっ♪ アーカイブをご購入いただいた方には作例のファイルをプレゼントいたしますので、ぜひ構造をチェックいただき、ご自身の制作にお役立てください!
After Effects と Premiere Pro との間でメディアアセットを共有するのが「Dynamic Link」です。簡単かつ、現実的、スムーズな連携のワークフローを実現できるため、私が業務でもよく使っていますが、まわりを見渡すとあまり使われていない印象。Dynamic Linkワークフローの考え方、指針の説明から実践的なテクニックを紹介します。
音楽ライブのCG制作の仕事には何よりスピードが求められます。アーティストサイドのリハーサルやジャストアイデアで日々状況が変わるからです。今回は「明日、急きょ、別の曲も歌うので間に合わせられますか?」と言われたときの対処方法を“禁断の秘術”として公開します。あくまで間に合わせ方なので使用量を超えると全て同じ映像になってしまうのでご利用は計画的に。
やらなきゃいけないけど「やる気」が出ない。どうしてあの人はあんなにいつも「やる気」があるんだろう。「やる気」さえあれば私だってもっと〇〇するのに。といった「やる気」に関する疑問やお悩みを皆さんと一緒に考える10分間。After Effects使いならではの「やる気のレバー」を見つける旅に出かけましょう。
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After Effectsの誕生は1993年。もともとは米国のthe Company of Science and Art社で作られました。そしてアドビの買収後、はじめてのリリースは3.0です。わたしはAfter Effectsは4.1から使ってますが、After Effectsの使い始めから振り返って役に立つかわからない歴史とtipsをお話したいと思います。
After Effectsを使って限界低解像度のドット絵アニメーションを作る服部グラフィクスが今年はElement 3D V2による表現の拡張に挑戦しました。ドット絵とも親和性が高いローファイ3D表現はいまどき逆に新鮮です。今回のためにご用意した新作プロジェクトを使ってローファイ3D表現を取り入れた映像手法について解説します。ロースペックPCでも軽快に動作する低解像度コンポジションと3Dラーメンの世界をお楽しみください!
ディレクターが起こした絵コンテとテスト撮影映像から、実写素材にシンクロするモーションとCGのアイデアをまとめてく過程を自社の広告用映像で使用した資料とコンポジションをお見せしながら制作の流れを解説します。After Effectsで『どう動かすか』。その前段階に出てくる悩み『何を動かすか』。作品のアイデアを整理し、アイデアに沿う形で動きと質感を連想するためのヒントを紹介します。
ロゴモーションはAfter Effectsの華! 今回は、私が制作したゲームPVのなかで使用したロゴモーションを解説。分解・解読しながら実際に再現を試みます。プラグインに有料のBoris Sapphire、CuttanaNirとCinema4Dを使用します。
After Effectsを使ったモーショングラフィックスを、Vook schoolで学んでみませんか?Vook schoolでは、After Effectsの基礎から応用までを体系的に学ぶことができます。独学でAfter Effectsを使って映像制作しているがさらにスキルを磨きたい方、映像業界で仕事をしていきたい方、プロレベルのモーショングラフィックスをご自身で制作したい方に、Vook schoolの使い方や特徴を紹介します。
モーションデザインの中でもなかなかハードルの高いAfter Effectsでのキャラクターアニメーション。「そもそもキャラクターを動かす上でどういう手法やツールの選択肢があるのか?」という地点からスタートし、その上で「生き生きと魅力的な動きを演出するためにどのような工夫ができるのか?」、基本的なアニメーションの原則から日本の作画アニメも参考にしながらチャレンジします。After Effectsやいくつかの外部スクリプトの使い方、そしてアニメーションの考え方の両面からキャラクターアニメーションを掘り下げます。
一見複雑な作りをしている印象の映像も、ブロックごとにきちんと整理をしていけば難しいことをしなくても作れます。クライアントワークにて納品した映像のaepファイルの中身を要所を抜粋してご紹介します。
「Element 3D V2」は、After Effectsで3DCGイメージの生成とアニメーションを実現する有料プラグインです。今回は、Element 3D V2を使用したロゴ/テキストモーション以外のアニメーション制作方法を紹介します。具体的には3Dモデルのインポート、objのパーツ分け、Element 3D V2の多重がけ、Nullによる制御、Element 3D V2を使用する上で絶対にやってはいけないことなど具体的なテクニックまで踏み込みます。
撮影素材を解析して空間上にテロップなどを配置する、3Dカメラトラッカーの簡単な使い方を紹介します。iPhoneで撮影した雑な素材でも出来ちゃう実写合成を試してみませんか?
After Effectsの表現が広がる有料プラグイン「Element 3D V2」とアセット「Terrascape 2」を使った時短で高品質な作品の作り方、作業効率が1,000%上がる有料ランチャー「KBar3」について紹介します。
もはや映像はヨコ(16:9)だけではありません。タテ(9:16)やスクエア(1:1)など、ひとつの映像をさまざまな縦横比で納品することも増えました。マルチフォーマットに対応できるコンポジションの組み方や、お役立ちツールをご紹介します。
イラストやデザインを動かしたい!そう思ってAfter Effectsをさわりはじめたものの、数値制御、グラフ、3Dなどの理系的なコントロールに苦手意識を持ち、足踏みしてしまう方は少なくありません。そんな方に向けて、特にとっつきにくい「速度グラフ」「3Dレイヤー」「プリコンポーズ」の3つをピックアップ。かんたんなビジュアルイメージに置き換えて考えるコツをお伝えします。After Effectsにより親しみを持つきっかけになれば嬉しいです。
ノードベースのパーティクルプラグイン「STARDUST」と「Element 3D V2」を使った事例を紹介。Element 3D V2のオブジェクトを囲うようにSTARDUSTのパーティクルを配置したい場合、それぞれ異なる平面レイヤーのため交差ができません。そこで、Element 3D V2の[Z Depth]を使用することで正しい前後関係で交差させます。使用したaepファイルと3Dモデルはおみやげとして配布します。
映像が「色」や「形」や「動き」を単語とする言語体系を持つという仮説を基に、映像技術の段階的な学習フローとその必然性をプレゼンテーションします。
映像やモーションにかかわる仕事には、制作会社、フリーランスだけでなく〈インハウス映像クリエイター〉〈コーポレートビデオグラファー〉という選択肢があります。制作するだけでなく、社員同士の反応やお客さまのダイレクトな反応、広告効果の数字を把握できるのが醍醐味の一つです。事業会社での映像制作の流れやAfter Effectsの使いどころ、よく使う技術などをインフォグラフィックスやモーショングラフィックスの実例を交えて紹介します。
After Effectsでの作業のちょっとしたルーティンワークを効率よくするためのスクリプトの作成にChatGPTに活用する流れや注意点について解説します。
Blenderなどの3D・DCCツールから出力される画像フォーマットOpenEXRをAftetEffectsで取り扱う上で知っておきたい設定手順。今回はNomalマップパスを使ってリライティングの実例を紹介します。3DCGを手軽に扱えるようになることで、煩雑で時間がかかる再レンダリングを軽減できます。
ややもすると「一応ついている」ぐらいの認識しか持たれていないことも多い、After Effectsのサウンドに関する機能。しかし、そのポテンシャルを徹底追求すると、利便性ばかりか、ほかのツールでは得難いような音声と映像が融合した表現も可能になるんです!本邦初公開のネタも含めた内容は、真夏の夜の夢か… はたまた、新しい時代の扉を開けるのか! この、ハードルをロケット発射して成層圏まで届かせるような上げっぷりを回収できるのか? 緊張の一時をぜひ目撃してください!
After Effectsのアニメーションプリセットは、アニメーション以外にもさまざまなプリセットを格納できる便利な機能です。そんなアニメーションプリセットの簡単な使い方から少しマニアックな応用テクニックまでをご紹介。アニメーションプリセットで制作したボタン一発でメタリックな質感にする「Mojon-Metal」も配布します。
映像ディレクター / 映像クリエイター。「ツツミヒデアキ」名義でも活動。 多様なジャンル・媒体の映像制作にかかわった経験をベースに、演出・編集からデザイン、3DCG・モーショングラフィックス、サウンド・撮影のディレクション等、映像制作に関する工程を幅広く担当する。
フリーランサーユニットFUNCTION TALES主宰
映像デザイナーとして企業VPやCMなどのCG素材を作っています。
コロナ渦を期にYouTubeチャンネル『After Effects Overdrive』を開設し、それと同時にTwitter上で無差別にAeのお悩みツイートを解決するアカウント『エドワード』を開始。
無理がない範囲で誰かのお役に立てるように、毎日少しずつ努力しています。
グラフィックデザイン、ゲームUIデザイン、Webアニメーションを経て映像制作、CGアニメーションへ。
おもにTVCM、教育番組、ドラマ、報道ニュース、特番のOPやCG合成、VPなどの映像制作を中心に活動しています。
コーポレートビデオグラファー|モーショングラフィッカー|Vook school モーショングラフィックスコース メンター
20歳から知識ゼロで映像業界に飛び込み、AD(制作)とエディターとして経験を積む。企画・撮影・編集まで一気通貫で社内外問わず多様な映像を制作。
現在は不動産テックスタートアップにて、コーポレートビデオグラファーとして従事。これまでの経験と映像制作を武器に会社と業界を盛り上げるべく日々邁進中。
娘が好きな恐竜のグッズをどこかに身につける2児の父。
XにてAfterEffects関連の発信やスクリプトの配布などを主に行っています。
(2Dアニメーションのコンポジット、アニメ撮影、スクリプト開発などが主な業務)
・HP
https://miya-creative.com
・X
https://x.com/kurosag19252780
静岡の制作会社に所属するエディターとは名ばかりのAe使い。
長尺編集から逃げ続け、番組タイトル/CM/企業VP/イベント用V等Aeの絡む仕事は何でもやっています。
初めて触ったAeは5.5、好きなエフェクトはElement3D。
そこからayato@web様、videocopilot様、バカ・アフター様に影響を受け今に至る。
Twitter/Youtubeにて自主制作を公開しています。

YouTubeやWeb広告を専門とする動画編集者。専門学校では映像やデザイン分野の講師を勤める。
Adobe Community Expertとして、XやYouTubeを通じてアドビ製品の普及に注力。さらに、Adobe Japan Prerelease Advisorとして、Premiere ProやAfter Effectsの製品開発にも関わり、最新技術のフィードバックに貢献している。
3D Designer。
VR・AR・VTuber・映像分野を中心に、3DCGの制作およびAfter Effectsを用いた2Dアニメーション・映像制作を手がける。
国内最大級のメタバースイベント「バーチャルマーケット」では、企業出展ブースの制作を8期連続で担当。
バーチャル空間におけるビジュアル制作や、コンテンツの魅力を伝える空間演出を行っている。
2023年『朝までアフター』、2025年『MDSセミナー』に登壇。
株式会社Hotkey代表
映像ディレクター/モーショングラフィックス/ビデオグラファー
Adobe Community Expert
1977年生 長野県出身/東京都青梅市在住
映像制作会社、フリーランスを経て株式会社Hotkeyを設立。
ゲーム・アニメ関連のPVやCM、企業やサービスの広告映像を中心に活動。
クラフトビールの魅力を伝える映像プロジェクト Brewfilm.jp としても活動中
AfterEffectsを使った、アニメーションやモーショングラフィックスの技法を用いた演出を得意としている。
一部の作品では撮影も自身で行うビデオグラファースタイルの映像も制作。
3DCGデザイナー/映像アーティスト
3DCGアニメーション、モーショングラフィックスの企画・制作・編集を手がける。展示会見本市各種フェア用の映像、デジタルサイネージ、プロダクトCG、TVコマーシャル等の映像を得意とする。After Effectsを使い始めて28年。
ライフワークとして怪談・オカルト・都市伝説も研究

ONESEL株式会社CCO
ONESEL株式会社CCO
大阪でテレビ番組の編集業務に従事した後、IT業界に転職。その後、映像制作とWEBメディア運営の会社設立に参画。
最近はAfter EffectsとBlenderが比率多め。
執筆業もたまに。2024年1月に『伝わる!動画テロップのつくり方』(玄光社)を出版。
モーションデザイナー、ビデオグラファー
名古屋を拠点に活動するフリーランスのモーションデザイナー。企業プロモーション映像をはじめ、モーションデザインを中心とした映像制作を手がける。ディレクションから映像・写真の撮影、編集まで幅広く対応。 After Effects関連のプラグインやスクリプトに造詣が深く、ツール運用に関する知見にも定評がある。 After Effectsの国内最大級オンラインイベント「朝までアフター」を企画・主催。映像特化のオンラインセミナー「Motion Design Studioオンラインセミナー」も運営。 Vook school モーショングラフィックスコースのメンターとして、次世代クリエイターの育成にも注力。 LUMIX PROFESSIONAL SERVICES メンバー。 2022年よりAdobe Prerelease Advisor、2024年よりAdobe Community Expertとして活動。 著書に『初心者からちゃんとしたプロになる After Effects基礎入門』。
愛知県で活動する自称CGもやるディレクター。3dsMAXを主に使うCGデザイナーとして活動しながらフリーランスへの転向を機に番組やCM、VPのディレクターとしても活動開始。
初めて触ったAEは4.0か4.1。歴だけは長いが自分が使う機能しかほぼ使わないので知らない機能がたくさんある。
株式会社WiLDCARD代表
映像ディレクター/ライブ演出/コンポジット
城西国際大学メディア学部卒、2016年に行われたRADIO FISHワンマンライブ『PERFECT SUMMER』にてライブ演出映像を担当し、CGクリエイターとしてデビュー。
自身がダンサーとしてFISHBOY氏に師事していたことから音とシンクロさせた映像を得意とし、主にアーティストのライブ演出映像を手掛けている。
2020年からアーティスト『RepezenFoxx』のCGデザイナーとしてチームに加入。ほかにもイベント用映像からMV制作に渡り幅広く作品も制作。
1975年生、福島県出身。映像作家、音楽家。スタジオねこやなぎ代表。企業ビデオ等様々な映像・音楽コンテンツを制作すると同時に、書籍や雑誌での執筆、大学やeラーニング等での講師、製品デモなども数多く務める。2014年、日本初のシンセサイザードキュメント映画『ナニワのシンセ界』を監督。近著は『Adobe Premiere Pro超効率活用術』(玄光社)『YouTuberの教科書』(インプレス)ほか。
株式会社のびしろラボ。 代取。映像ディレクター。 演出・編集・モーショングラフィック•サウナスパプロフェッショナル。 https://nobishiro-lab.fun/
名古屋在住のフリーランスCGデザイナーです。20年ほど映像制作会社に勤めた後、今年3月に独立しました。モーショングラフィックスから実写合成、フォトリアルCGまでなんでもやりますがメインステージはCMとプロモーション映像です。3DCGソフトのCinema4Dが大好きです。After Effects歴は1997年からなので、かれこれ26年ですが未だ用途の分からないエフェクトが沢山あります。好きなエフェクトはCC Light Sweep。気を抜くと何でも安っぽくキランと光らせる悪い癖があります。
1988年生まれ。上智大学経済学部卒業。大学在学時代、学生団体『adoir(アドワール)』を立ち上げる。adoir(アドワール)の最初の活動として、映像コンテスト『学生CM甲子園(学生向けにプロモーションを行いたい企業のCMを大学生が制作し、日本一を決めるコンテスト)』を主宰。2016年に映像tipsサイト『Vook』(ヴック)を立ち上げる。Vook schoolは、日本最大級の映像メディアVookが運営する映像スクールです。
米国メリーランド州生まれ。モーションデザイナー、アニメーション監督、脚本家。欧米のモーションデザイン文化やカートゥーンに影響を受けつつ、キャラクターを軸にしたポップでユーモラスなストーリーテリングを得意とする。代表作に『SNSポリス』『Dr.プッツンコのたのしいCGラボ』。2021年にMerry Men Inc.設立。2023年『映像作家100 + NEWCOMER 100』選出。メインソフトはBlenderとAfter Effects。
神奈川県横須賀市出身のローレゾ映像作家。1977年生まれ。
2000年多摩美術大学デザイン科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修を修了。ゲーム制作現場で得たドット絵作画の職能を活用した低解像度GIFアニメーションを作り続けてSNSを中心に展開、ミュージックビデオやテレビCMなどの映像も手掛ける。ドット絵=ピクセルアートをコンピュータゲームの枠を超えたデジタルネイティブの最も自由で原初的な画材と捉え、最低限の画素数による実験的な動画表現を行う。
Editor, Compositor, Motion Designer, AIVFX / CMやMVの編集と合成 / #イケてる映像 毎週更新中!
株式会社mellowsoda.代表取締役。2021年度 映像作家百人選出。モーショングラフィックスによる広告系映像制作を主な事業としている。インストロックバンドjohann(ヨハン)のギタリストとしても活動中。音楽の知見を活かし、楽曲制作から承るケースも。30歳で初めてパソコンに触れ、気合で映像を勉強。現在38歳。
チュートリアルサイト ayato@webの運営者。1974年 愛知県生まれ。After Effectsとの出会いは ver3.1(1996年)AE歴27年。日本テレビ放送網 チーフ・アート・ディレクターとして数多くのテレビ番組のタイトルやCGデザインを担当。近年はAR関連のサービス展開・研究開発に取り組む。
2021年『Dance Motion Award』グランプリ受賞

モーションデザイナー|株式会社1コマ 代表|Vook school メンター
モーションデザイナー|株式会社1コマ 代表|Adobe Community Expert|Vook school メンター
三重県を拠点に、WebCMやMV、OPなど映像制作を行なっている。やさしいキャラクターイラストとデフォルメ3D表現が強み。
『After Effects モーションデザイン すぐに使える実用アイデア見本帳』『初心者からちゃんとしたプロになる After Effects基礎入門』(MdN)共著出版。
2026年4月にYouTubeチャンネル『この/なるほどーしょん』を開設し、After Effectsに関する配信活動中。
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同じトピックや登壇者の講座から。

2026年8月28日
REO a.k.a JOKER、白戸裕也、12s、やまだ、佐藤竜市、InovativeWorks イノシタ、加藤優真、清水 庸介、オクムラ、miya、この、イシハナ、岡本伸吾、ニワダイスケ
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2024年2月23日
浅野 桜、パパ、Sue-yo(清水 庸介)、おこじょ、カワハラ、この、ヌル1、河野みどり、ニワダイスケ、ニワノトリコ、サプライズ栄作、高瀬 瞬輔、おかしん、佐藤 隆之
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2024年12月27日
高田ゲンキ、NOZOMi、コネクリ、ゆかまるデザイン、北井 陽菜、ANGEL VIBES、kaz oomori、たじま・ちはる、ニワノトリコ、タマケン、倉又美樹(まるみ)、しのこ、ムラケン、この、すぎそん、GERA、松尾千鶴、あかつき@おばな、遠藤大輔、茄子川導彦、はるるん、鷹野 雅弘、渋谷瞳、樋口泰行
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