キャンセル待ちを含めて、お申し込みの受け付けを終了しました(2024年11月5日)。
アドビ系の猛者が宮崎に集合。Photoshop、Illustrator、Firefly、Adobe Expressなどをテーマにした3H。
ライブ配信やアーカイブの公開はありません。
セッション1:PhotoshopとCamera Rawで学ぶ、基本のレタッチ
写真を扱う機会が多いデザイナーですが、なんとなくレタッチをしている方も多いのではないでしょうか? このセッションでは、そんな方に向けた基本のレタッチ術をお伝えします。PhotoshopとCamera Rawを活用し、色調補正や露出調整、トーンカーブの使い方など、プロが実践するテクニックをわかりやすく解説します。
この機会にレタッチの基礎をしっかりと学び、適切な写真の扱い方を身につけましょう。
セッション2:担当者よりお伝えするデザイン製品の最新情報
デザイン製品担当者岩本が、日々のお仕事に役立つ、Illustrator、Photoshopの新しい機能やサービスをお伝えます。
セッション3:After Effectsを使って、写真を加工していくテクニック
After Effectsは動画制作に特化したアプリですが、画像の書き出しにも対応しており、写真加工や装飾にも活用できます。本セッションでは、After Effectsを用いた効果的な写真加工の方法をご紹介します。
特にシミュレーション系や描画系のエフェクトは、Photoshopでは再現が難しい表現を可能にするため、クリエイティブなアイデアをより豊かに広げることができます。
このセッションを通じて、新たな表現の可能性を見つけ、作品の幅をさらに広げるヒントをお届けします。
セッション4:「え?いつから!?」見落としがちなIllustratorアップデート、ベスト10
IllustratorやPhotoshopといったアプリがサブスク化されたのは2012年。干支が一巡するほどの時間が経ちました。恒例の秋のメジャーアップデートに加え、年に数回のアップデートも行われ、少しずつ改良が進んでいます。
注目すべきは、目を引く新機能ではなく、地味な機能強化や仕様変更。「知っていれば作業が早くなる」「ラクに終わる」「キレイに仕上がる」機能が多く追加されていますので、知らないままではもったいないです。
そこで今回は、ここ2年のアップデートから必ず押さえておきたい10個+αを厳選し、デモを交えてご紹介します。










