FigmaのデザインデータとCSS関数を組み合わせることでコーディング工数を削減できるデザインデータの作り方についてせきゆおうさんに解説いただきます。
2025年1月に開催した#朝までマークアップ 2(CSS編)で好評だったセッションの拡大版です。
「当日の視聴は無料」スタイルで開催しますが、アーカイブチケット購入やサブスク登録でサポートくださいますと助かります!
CSS関数や変数とFigmaを連携!コーダーをダメにするデザインデータの作り方/せきゆおう
Figmaの開発モードを活用するだけでもコーディングの工数は削減できますが、効率化をさらに進めてみませんか?
ローカルバリアブルの数値をCSS変数と統一し、「あるCSS関数」を取り入れることで、Figmaの開発モードで出力されるスタイルがより実用的に仕上がります。また、メディアクエリの数も減らせるので、コーディング工数もさらに削減でき、より運用しやすいコードを実現できます。FigmaのデザインデータとCSS関数を組み合わせ、多くのスタイルをコピペで効率的に構築できる「コーダーをダメにするFigmaデザインデータの作り方」をご紹介します!






